結納に向けたアドバイス!

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結婚の準備は万全ですか?男性ならば失敗出来ないと緊張してガチガチになる両親への挨拶から結納や両家との食事会、結婚式(ウェディング)や式後の二次会、ハネムーンの準備といった、こちらのサイトの情報を参考にして素敵な新婚ライフをすごして下さいね。



みんなの結婚のお話(^^

遠距離恋愛、のちの結婚式

"私が名古屋、彼が広島、という 遠距離恋愛をしていました。 いざ、結婚、となって 入籍は仕事の都合上私がひとりで行くことになり、 式は名古屋で行うことになりました。 式は名古屋、と単純に言っても、 彼はそんなに名古屋に来られるわけでもなく。 ほとんど私ひとりでいろいろなことを決めました。 結婚式の苦労、というと まず一番大変だったのは、結婚式場、会場を決めることでした。 彼は来られず、私ひとりで式場を決定することに。 パンフレットなどを取り寄せながらも、 大変なことをひとりで決めるというプレッシャーに 負けそうになりました。 基本的に彼の考えとしては 「私」のために式をやる、というのが大きかったみたいで。 私が決めてくれればいいよ、的な雰囲気で。 全体的にいい意味でも悪い意味でも 私に丸投げ状態だったので、 ちょっと精神的につらかったです。 結局、彼が来れたのは衣装合わせの時で。 その時までに大体結婚式の流れを決めておいて、 最終確認を1度で済ます、という形でした。 式場の人も、私たちの都合を理解してくれていて いろいろとスケジュールを合わせてくれたのが心強かったです。 ふたり、一緒にいられる状態であるならば、 ふたり揃って考えるのがいいと思います。 もしバラバラでひとりで決めないといけない状態であるならば とりあえず頑張るしかない、ですね。 決める側は頑張る、決めてもらう側は文句を言わない。 それがコツだと思います。 "

両家の招待する人の事

"結婚式でしんどかったというか気を使ってなかなか決まらなかった事と言えば、結婚式を披露宴の招待する人をどうするかということがありました。 具体的に言うと自営業を営んでいて、親類縁者があまり多くない男性側の私と、会社勤めで親類縁者がたくさんいる女性側の妻の方との調整がかなり大変だったいうことです。 これが逆であったらまだよかったのでしょうが、基本的には私の方の仕事関係の招待客が非常に少なくなり親類もすくないのであまり人数が多くならないので、妻の方だけ大量の招待客を招く訳にもいかないということとなりました。 私の方は少し多い目に招待するようにして、妻の方を大胆に減らしてもらってもかなりの人数の差ができてしまいます。 何回も両家で相談しましたが、ついに仕事関係の人は招待しないということになってしまいました。 仕方のないことだとは言え、妻の方には少し残念な感じになってしまったのを今でも気の毒に思っています。少なくとも何人かは招待したかったようです。 "

結婚の準備に思う事

"結婚の準備をしたのは、もう25年程前になります。 その時は若かったので、元気があったし、幸せの準備なので、それほど苦にはなりませんでしたが、今になって思うと、意外と心配りをする事も多かったと思います。 披露宴の日取りが決まると招待状を出します。 会場の関係で披露宴に招待する人数を制限しないといけないので、結婚相手の家族と人数の調整をしなければいけません。 人数が決まると、席の配置にも心配りが必要です。 また、席次表に出席する方と新郎・新婦との間柄を掲載するので、これも間違わないように神経をつかって、結婚相手との連絡が必要です。 お祝い金は新郎側・新婦側で別々に収納管理する事にしたので、引き出物の準備もそれぞれが行う事にしました。 引き出物を決める時に、私の場合は、親が意見を出し、結局親の意見に従い、兄弟の縁故者から納品してもらう事になりました。 結婚がスムーズに行くように、家族の意見をいれながら行ったわけですが、結果としては結婚する当事者の希望を抑え、時間もよけいにとられた感じがします。 今考えると、無理して家族にあわせることをしなくて、結婚する当事者が考えて結婚の準備をした方が、精神的な負担もかからずに、より早い時間で出来たのではないかと思います。 自分の子供達の結婚の時には、求められれば助言はするけれども、子供たちに主体性を持たせてあげたいと思います。"

結納どころか結婚もまだ!というときは、婚活パーティーに参加するのもひとつの手段ですね。 結婚相手を探したいのであれば、結婚相談所を活用すると便利です。口コミ情報を見たいならコチラ

法事にかかる費用はいくら?

法事にかかる金額について真剣に考えるのは実際に法事法要を近場に迎えてからの方がほとんどですが、これでは時間がなさ過ぎてドタバタしてしまうことがあります。その前からしっかりと準備しておくことで親族や参列者の方たちにも不快感を与えることがないのであらかじめ学んでおきましょう!


さあ結婚!何から始める?